2017年7月25日火曜日

被リンクチェックできるまとめ

こんばんは、
燃えPaPaです。

当ブログでは、
リンクに関する様々な情報を紹介していきますが、
それとは別に、実際に被リンクの数を確認したりする際に役立つサイトも、

SEO対策に必須な被リンク確認できるサービス集

こちらのまとめにてご紹介しております。

各サイト、大変詳細にサイトのバック情報を調べられますので、
ぜひSEOやサイトの成長に役立ててください。


燃えPaPa

windowsアップデートにやられた

こんばんは、
燃えPaPaです。

先日、またやられました。

確かに、昔から大量のwindowsアップデートがあると、
よくバグったりしていましたが、
またありました。

大量のwinアップデートくる
→回線細いのでなかなかに遅い
 →他の作業中、こっちも高負荷に
  →フリーズ
   →アップデート失敗

おいおいおい
そこまではよい、許す
しかし、その結果バグってwindowsがうまく立ち上がらなくなるて

勘弁してください。
おかげで作業中データは飛ぶし、
しかもある程度システム巻き戻しも必要だったので、
ここのところのアプリ設定したものとかも全部飛ぶし・・・

困ったものですorz


燃えPaPa

2017年5月26日金曜日

被リンク補足

こんばんは、
燃えPaPaです。

前回記事にて、
被リンクの意味を解説しましたが、
ちょっと補足で、被リンク自体も、ついているリンクの数に比例して効果があるわけでなく、
以下のような法則に基づいています。


被リンクとは、被リンク1本1本自体にも評価の重みの差があり、

高評価サイトからのリンク > 低評価サイトからのリンク
同ジャンルサイトからのリンク > 別ジャンルサイトからのリンク
発リンクの少ないページからのリンク > 発リンクの多いページからのリンク
ドメインの異なるサイトからのリンク > 同一ドメインからのリンク
評価を上げたいワードを含むアンカーテキストでのリンク > URL等でのリンク

といった評価差があります。
特に、特定のワードでの検索順位は、そのワードのジャンルと近いサイトからのリンクの効果が大きいです。

アンカーテキストに関しては、一種に偏ると不自然なのである程度バリエーションがあった方がよい、とされていたり(多くの人がブログ等で言及すれば多種多様なものになる方が自然だろう、という見解で)、 本来の主旨にあたるワードが入っているアンカーテキストの方がよいとされています。
例えば、SEO対策のサイトであれば SEO という言葉を入れてリンクされている方が SEO という単語で検索された時の検索順位向上に役立つ、というものです。

そのため、極力リンクを受ける場合は、サイトのタイトルや、関連する用語でリンクを貼ってもらうようにしましょう。
※ただし、googleは自然なリンクを好むので、あまり偏るのはよくありません(誰かがわざとリンクを増やしているという疑いにつながる)

また、近年、関係ないジャンルのリンク集等で、特に1ページからの発リンクが多いページからの被リンクを、ほとんど評価しなくなってきました。
同様に、そうした、外部リンク大量の、明らかにリンク増やしのためのリンク集サイト、と思えるサイトのドメイン自体、ほとんど評価しない方向です。
※被リンクドメインの多様性等には貢献はしてくれるので、まったくの無意味ではありませんが

主にgoogleが名言している外部サイトへの発リンクは、1ページからの発リンクが100を超えると、リンクの重さをかなり低く扱う、としています。


燃えPaPa

被リンクとは

こんばんは、
燃えPaPaです。

主にgoogleをはじめとする検索エンジンで大切になる、
世の中でのサイト評価の基準のひとつの、
被リンクについてちょっと解説を。


被リンク、別名、バックリンクとも、インバウンドリンクともいい、
当該サイトに対して貼られているリンクのことを指します。
※サイト内でクリックすると、そのサイトが開くリンクのことです。

基本的に、最近の検索エンジン(特にgoogleの理念では)は、検索キーワードに対する結果として返すサイトの上位は、人の役に立つ、人から注目されているサイトであるべき、という発想でアルゴリズムを組んでいます。

そのため、注目されているサイトであるなら、自然とそのサイトへ、他サイトからリンクが集まっているはず、と、被リンク、リンクを受けている数を、そのサイトに対する、他者からの評価・投票である、とみなして評価をつけています。

特に、検索エンジンの世界最大手であるGoogleにおいても、

被リンクを受ける = 有益なサイトとして、他者から注目され、評価されている

という扱いで、多くのリンクや、良質リンクを受けているサイトを高評価します。

もちろん、検索順位に関しては、他にも多様な要因があり(Google曰く、約200ほどの順位策定の指標あり)、一概に、順位決定要因に、被リンクのみが重要、というわけではないですが、それでもかなり重要な位置をしめていることは確かです。
※この被リンクの量・質と、リンクされる際のアンカーテキスト(クリックしてリンクが開く文字のこと)がかなり大事であるとされています

Google以外の検索エンジンでも、Yahoo!Japanのように、Googleの検索エンジンアルゴリズムを採用しているため、ほぼGoogleと同様の評価基準で順位情報を決めるものや、
他、独自の検索エンジンでも、被リンクは他者からの投票とみなし、効果があります。


このように、
いわば他者からの自分への投票のような意味合いがありますので、
被リンクの増加は大切にしましょう。

ただし!
検索エンジン最大手のgoogle先生は宣言していますが、
金銭を用いて被リンクを増やしたり、機械的にシステムで被リンクを増やしたりするのはやめましょう。
マイナス効果にすらなりますので。


燃えPaPa

リンク関連情報サイト

こんばんは、
燃えPaPaです。

こちらのブログでも、リンクに関する有益情報を次々と提供していく予定ですが、
別途、
この被リンクチェックというサイトで、
リンク関連情報は整頓してまとめております。

よろしければ当ブログと合わせてご覧になってみてください。


燃えPaPa

このブログはリンクチェックブログに

こんばんは、
燃えPaPaです。

このブログのテーマですが、
サイト制作、ブログ制作に大切な、
リンク情報の確認や、関わるサービス紹介ブログにしていこうと思います。

大切でありながら、
自力で自分のサイトに向けられているリンクを知ることはほぼ不可能であるため、
世にある多数のサービスを利用して確認せねばならず、
そうしたサービスは、
有料・無料あわせてたくさん世に出ています。

そんな種々のサービスの紹介、
利用方法の解説等で、
みなさまのお役に立てるように、とこのブログを書いていこうかなと。

どうぞよろしくお願いいたします。


燃えPaPa

2017年4月13日木曜日

リンクとは

こんばんは、
燃えPaPaです。

当ブログの中で、多々登場し、ネット戦略にも大事なリンク、
まずは、リンクって何?を少々解説いたします。

ネット用語におけるリンクとは、 ハイパーリンクのことで、
ハイパーリンク(Hyperlink)とは、ハイパーテキストにおいて、複数の文書を結び付ける役割を担う「参照」である。ハイパーテキストの根幹をなす。
最もよく使われているであろうとされるリンクは、World Wide Web(WWW)におけるUniform Resource Locator(URL)によるものである。

HyperText Markup Language(HTML)で記述されたウェブページでは、a要素(アンカー要素)を用いる(Extensible HyperText Markup Language(XHTML)においても同様)。


用語の意味としてはこんな感じですが、
すごい簡略化してしまえば、
ウェブサイト上で、一般的に色違いの下線つき文字になっていて、クリックすると別サイトに飛ぶ、
そのつながりをリンクと呼んでいます。

他サイトが引っ張ってくれているリンクは、
自分のサイトをなんらかの理由で参照や紹介したい理由があるからと、
検索エンジンなどでも、このリンクの評価が重要視されています。



燃えPaPa

2017年1月4日水曜日

本年もよろしくお願いいたします

あけましておめでとうございます、
燃えPaPaです。

まだあまり書き進んでいなくてすいませんが、
こちらのブログ、
今年もなんとか書き進めていく予定です。

有益情報を提供できるよう、
がんばりますので、どうぞよろしくお願いいたします。


燃えPaPa